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授業名

成長期に必要な運動について〜姿勢、柔軟性を中心に〜

講師プロフィール

森本 晃司 東京保健医療専門職大学

授業要点

  • 対象学年 小5, 小6, 中1, 中2, 中3
  • 科目 保健体育, 特別活動
  • 推奨単位
  • 対象人数 20名程度(5-10名くらいがやりやすいかと思います)
  • 授業テーマ
  • 必要機材
  • 申込締切

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授業詳細

授業の狙い

授業概要

保健体育

言語理解がある程度進んできていて、身体の柔軟性などが低下している、あるいは低下しつつある年齢の生徒がいいと思いますので、対象は小学校高学年以上になるかと思います。
実際に姿勢や関節の柔らかさなどを確認します。性差がわかった方が興味が湧くかもしれません。オンラインでやりますが、ある程度カメラから離れられて、私が生徒の動きの全体像を確認できる距離まで離れられるようなある程度広い場所でやっていただけるとありがたいです。
また、児童生徒の皆さんが全体の中のどの時期かを示してあげて、運動の大切さや食事の大切さも一緒にお話しできればと思います。
授業実施日の2ヶ月前までにお申し込みいただきたいですが、日程によりますので、それ以降でもご相談ください。

授業の流れ

■本時の目標(ねらい)
▷成長期にある今、より適切な運動や食事の行動を選択できる。
■本授業で学べる事
▷柔軟性とは何か?関節の柔らかさとの違い。
自分がライフステージのどのあたりなのかを理解し、食事や運動の重要性を理解する。
■本時の展開は詳細資料をご確認ください。