授業名
【高校生が考えた学校教材】語れるすごろくを使って自己理解学習!
講師プロフィール
授業要点
-
対象学年 小4, 小5, 小6, 中1, 中2, 中3
-
科目 生活, 道徳, 総合的な学習の時間, 特別活動
-
推奨単位 —
-
対象人数 指定なし
-
授業テーマ —
-
必要機材 —
-
申込締切 —
関連資料ダウンロード
-
授業展開案
-
投影資料1
-
投影資料2
-
ワークシート1
-
ワークシート2
授業詳細
授業の狙い
授業概要
進路について考える授業があるなら、自分について考える授業も必要なはず。大阪の高校生3人が作った自己理解学習のためのすごろくを用いて授業を行います。一人では難しい自己理解について、すごろくの中での対話を通し、他者との違いから楽しく学ぶことができます。
・学びの難易度から小学生には少し難しい場合があるので、低学年の児童にはお題の簡略化など教員のサポートが必要です。
・グループは3〜5人で構成してください。
・どんなグループでも基本的には問題ありませんが、話すことが苦手な生徒同士で集まったグループは避けていただけると、語れるすごろくをより楽しんでもらえるかと思います。
・すごろくと各生徒のコマの動きを見せるためのカメラの準備をお願いします。コマはセットには含まれていないため、コマになるものの準備をよろしくお願いします。
・学びの難易度から小学生には少し難しい場合があるので、低学年の児童にはお題の簡略化など教員のサポートが必要です。
・グループは3〜5人で構成してください。
・どんなグループでも基本的には問題ありませんが、話すことが苦手な生徒同士で集まったグループは避けていただけると、語れるすごろくをより楽しんでもらえるかと思います。
・すごろくと各生徒のコマの動きを見せるためのカメラの準備をお願いします。コマはセットには含まれていないため、コマになるものの準備をよろしくお願いします。
授業の流れ
※詳細は添付の指導案を参照ください
■本時の目標(ねらい)
すごろく内の対話を通して、自分について知り、対話的で主体的な生徒の育成を目指す
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
~10分 導入
~35分 すごろくのプレイ
~45分 リフレクションシートの記入・共有・終末
■授業観察の視点
生徒それぞれが自分をオープンに表現し、他者との違いを受け入れられているか
■本時の目標(ねらい)
すごろく内の対話を通して、自分について知り、対話的で主体的な生徒の育成を目指す
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
~10分 導入
~35分 すごろくのプレイ
~45分 リフレクションシートの記入・共有・終末
■授業観察の視点
生徒それぞれが自分をオープンに表現し、他者との違いを受け入れられているか
