MENU
タイトル地域の魅力再発見(見方を変える・気づく)
科目総合的な学習の時間
対象学年小6
テーマ児童生徒の身近なもの/ことを取り上げ、対話を通じて、多様な見方があることや真実の姿に気づき、今日からできることを考える
詳細■本時の目標(ねらい)
・本授業を通して、気づくことの大切さ、夢の意味などを考える

■本時の評価規準
・思考力・判断力・表現力: 想像力を働かせ、それを表現する
・主体的に学習に取り組む態度: 考えたことを自主的に発表する

■本時の展開(指導過程、45分の使い方)
・パワポ資料を見てもらい、気づいたことを発表してもらいながら、「物事の意味」について考える

■授業観察の視点
 授業を通して、楽しく積極的に手を挙げて取り組む生徒の変容を感じる。


※画面下部のアンケートは現在集計中のためアクセス不可
授業詳細授業詳細を見る

授業実施講師

岸川 政之 皇学館大学

1982年三重県多気町入庁。地元の素晴らしい高校生や先生と出会い、感動し、彼らの輝けるステージとして高校生レストラン「まごの店」の設立に取り組り組んだ。現在は、地銀のアドバイザー、大学教授に加え、未来の大人応援プロジェクトの代表理事として、現在100以上の高校が取り組む「地域ビジネス創出事業(SBP)」にチャレンジしている。