授業名
“はたらく”を考えるワークショップ -動機づけプログラム-
講師プロフィール
授業要点
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対象学年 小4, 小5, 小6, 中1, 中2, 中3
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科目 総合的な学習の時間, 特別活動
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推奨単位 —
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対象人数 指定なし
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授業テーマ —
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必要機材 —
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申込締切 —
関連資料ダウンロード
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授業展開案
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投影資料1
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投影資料2
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ワークシート1
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ワークシート2
授業詳細
授業の狙い
授業概要
2コマの授業の中に、「はたらく」の基礎を凝縮したエントリープログラム。単なる“職業選択”ではないキャリア形成の在り方を見つけてもらうことを目的としています。「仕事ってどれくらいの数があるんだろう?」「どんな仕事があるんだろう?」と探求心をくすぐる投げかけからはじめ、対話やグループワークを通じて自身と社会との関わりを見出し、自らが責任を持って進む道を決めることの大切さを伝えていきます。
"※本プログラムは、45分または50分×2コマで構成されております。
・使用するシステム:Zoomを使用
・必要な機材・設備:PCまたはタブレット、映写用モニターまたはプロジェクター&スクリーン
・教員の関わり方:
・グループ分けにおける留意点:3-4名以内でのグループの設定をお願い致します。
・異学年合同:場合により可能(学年が1学年差であれば合同授業も可能)
・複数校合同:可能"
■日程について
お申し込み後に、学校と弊社講師のスケジュールを鑑みて調整対応させていただきます。
"※本プログラムは、45分または50分×2コマで構成されております。
・使用するシステム:Zoomを使用
・必要な機材・設備:PCまたはタブレット、映写用モニターまたはプロジェクター&スクリーン
・教員の関わり方:
・グループ分けにおける留意点:3-4名以内でのグループの設定をお願い致します。
・異学年合同:場合により可能(学年が1学年差であれば合同授業も可能)
・複数校合同:可能"
■日程について
お申し込み後に、学校と弊社講師のスケジュールを鑑みて調整対応させていただきます。
授業の流れ
■本時の目標(ねらい)
はたらくを身近なものとして捉え、日常の様々な体験・経験をキャリアに紐づけられる思考習慣をつくる
■本時の評価規準(ねらいが実現された状況を観点別に記載ください)
・知識・技能:はたらくことにおいてポジティブ・ネガティブな両側面があるという点を知る/モノや場所、自身の好きなことや得意なことを中心に仕事を関連づけて探していくという技術
・思考力・判断力・表現力:10年後の未来など答えがない問いに対して思考し、納得解を導き出せている/はたらくの変化について自分たち自身で捉え、言語化できる
・主体的に学習に取り組む態度:グループでのディスカッション、ワークを通じて協働して意見を出していくことができる
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
→別途資料【授業計画】動機づけプログラム をご覧ください。
■授業観察の視点
→はたらくにおいての印象を前後比較しておりますので、子ども達のアウトプットでW
はたらくを身近なものとして捉え、日常の様々な体験・経験をキャリアに紐づけられる思考習慣をつくる
■本時の評価規準(ねらいが実現された状況を観点別に記載ください)
・知識・技能:はたらくことにおいてポジティブ・ネガティブな両側面があるという点を知る/モノや場所、自身の好きなことや得意なことを中心に仕事を関連づけて探していくという技術
・思考力・判断力・表現力:10年後の未来など答えがない問いに対して思考し、納得解を導き出せている/はたらくの変化について自分たち自身で捉え、言語化できる
・主体的に学習に取り組む態度:グループでのディスカッション、ワークを通じて協働して意見を出していくことができる
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
→別途資料【授業計画】動機づけプログラム をご覧ください。
■授業観察の視点
→はたらくにおいての印象を前後比較しておりますので、子ども達のアウトプットでW
