授業名
天気予報を学ぼう
講師プロフィール
授業要点
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対象学年 小5, 小6
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科目 理科, 生活, 総合的な学習の時間
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推奨単位 —
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対象人数 1~10人
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授業テーマ —
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必要機材 —
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申込締切 —
関連資料ダウンロード
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授業展開案
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投影資料1
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投影資料2
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ワークシート1
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ワークシート2
授業詳細
授業の狙い
授業概要
簡単な天気図の見方を学び、気象予報士になりきって、明日の予報を発表してもらいます。気象会社から気象予報士の仕事の様子も中継します。
■複数の地域で同時に実施する場合は、場所による天気の違いなどを知ってもらえる。
その場合、発表は地域毎に代表する形式になってしまい、全員が発表するのは難しいかも知れない。
■複数の地域で同時に実施する場合は、場所による天気の違いなどを知ってもらえる。
その場合、発表は地域毎に代表する形式になってしまい、全員が発表するのは難しいかも知れない。
授業の流れ
■本時の目標(ねらい)
簡単な天気図の見方を学び、気象予報士になりきって、人前に予報を発表できるようになる。
■本時の評価規準(ねらいが実現された状況を観点別に記載ください)
・知識・技能:理科の気象に関する知識の習得
・思考力・判断力・表現力:予想するという行為が想像力の向上につながる
・主体的に学習に取り組む態度:身近な番組の成り立ちにも興味が沸く
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
導入(7分)
〇自己紹介(1分)
〇目標確認(1分)
〇ワーク①過去の天気を調べよう!(3分)
〇ワーク②生まれた日の天気図からその日の天気を予想しよう!(2分)
展開(30分)
〇天気図の基本的な見方を知ろう!(5分)
〇今の島の天気、気温、風を発表しよう!(5分)
〇ワーク③2人1組で、明日の島の天気予報を考えよう!(10分)
〇ワーク④アナウンサー役と天気予報士約に分かれて、明日の島の天気予報を発表しよう!(10分)
まとめ(8分)
〇予報作成現場である日本気象協会の様子を見てみよう!
〇授業のふりかえり(5分)
簡単な天気図の見方を学び、気象予報士になりきって、人前に予報を発表できるようになる。
■本時の評価規準(ねらいが実現された状況を観点別に記載ください)
・知識・技能:理科の気象に関する知識の習得
・思考力・判断力・表現力:予想するという行為が想像力の向上につながる
・主体的に学習に取り組む態度:身近な番組の成り立ちにも興味が沸く
■本時の展開(指導過程、45分の進め方、導入や振り返りを含む)
導入(7分)
〇自己紹介(1分)
〇目標確認(1分)
〇ワーク①過去の天気を調べよう!(3分)
〇ワーク②生まれた日の天気図からその日の天気を予想しよう!(2分)
展開(30分)
〇天気図の基本的な見方を知ろう!(5分)
〇今の島の天気、気温、風を発表しよう!(5分)
〇ワーク③2人1組で、明日の島の天気予報を考えよう!(10分)
〇ワーク④アナウンサー役と天気予報士約に分かれて、明日の島の天気予報を発表しよう!(10分)
まとめ(8分)
〇予報作成現場である日本気象協会の様子を見てみよう!
〇授業のふりかえり(5分)
